ヘルパーステーションけろけろ 

身体障害2級のだんなさんと要介護3の姑さんと4人の子供たちと一緒に、大阪から宮崎まで引っ越ししてきました。家庭と介護と仕事など、様々な生活の記録です。仕事で訪問介護員をしています。

ユーチパインズ方式完全菜食

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5月のGW、実はお仕事をお休みいただいて、主人に同行し、鹿児島市内での研修会に出席していました。

これはもともと、キリスト教の研修会なのですが、水曜から土曜までほぼ連休を全部この研修会の出席にあてました。

今回は、研修場所であった教会内にうちの家族は宿泊させていただきましたが、朝昼晩の食事すべてを、ユーチバインズ方式という完全菜食で作ってくださいました。

写真は朝ご飯です。

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ユーチパインズ方式というのは、アメリカで研究された身体によいとされる食事方法のひとつで、日本にもその研修のための学校が開設されています。

今回、食事を作ってくださったのは、その学校で学ばれた方々を中心にした、菜食や健康食、自然食に興味のある方々でした。

朝はフルーツを中心にして、乳製品や油を使用しないパンをいただきました。

ご飯とみそ汁の朝食もありましたが(写真)その場合は、ご飯は玄米でした。

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パンはレーズン、亜麻仁油、くるみなどナッツ類の入ったもの。

ヨーグルトは豆乳で作られていました。

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朝ご飯のテーブル。

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フルーツが中心で、1人が何個ずつ〜というかんじで取って行きます。

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完全無農薬の果物でした。

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パンも、食事を作ってくださった方々が焼いてくださいました。

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ヨーグルトにオートミールをかけたりして、いただきます。

ヨーグルトは少し発酵が進んだとかで、ぴりっとしていました。

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うちのちびっこが気に入った、ブルーベリーといちごのシロップ?漬け。

ヨーグルトやパンにあわせます。

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昼ご飯に出たそば。

全粒粉で作ったうどんもありました。

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玄米ご飯とかぼちゃコロッケ。

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実はこのかぼちゃコロッケは揚げないものでした。

この同じタイプの揚げないかぼちゃコロッケは、マクロビレシピ本でみつけて1度作ったことがありますが、なかなか美味しいです。

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豆乳チーズがかかった(カシューナッツを利用していました)グラタン。

味が思ったよりずっと濃くて、ボリュームがありました。

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ごま等を使用したふりかけ。

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こちらは、ユーチパインズ方式のみではなく、礼拝日の午後の食事会ですが、たくさんの方がいっぱいお惣菜を作って持ってきてくださいました。

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ユーチパインズ方式のお惣菜もたくさんありました。

これは食べ過ぎ。笑

 

自分の口から入れるものが、自分の身体を作ります。

完全菜食に抵抗のあるかたは、卵乳菜食を数日試してみるだけでも、身体が軽くなることでしょう。

家でももっともっと食物に気をつけなくてはいけませんね。

飲み物は水のみ、食事中には飲まない、というようなルールがいくつかありましたが、できる部分から取り入れるのが中途半端にならないコツかな、と感じました。

また実は連休前半に東京出張だった主人は、体調不良になっていたのですが、こちらの食事でかなり改善されたとのこと。

連休の真ん中の平日に、毎月の内科通院があり、あと1kgは痩せないとという話だったそうですが、わりとストンと身体が軽くなったそうで、これいいかも、と話していました。

 

ユーチパインズ日本校のサイトを載せておきます。

kenkou-8.org

 

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マーブルマドレーヌ

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少し前の、主人の都城でのお仕事の際の手みやげ用です。

なかなかきれいなマーブルを出すのって難しいね。

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ちびっこのチャレンジ弁当日でした

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昨日はちびっこ4年生の社会科見学日でした。

さらにお弁当チャレンジの日でした。

お弁当チャレンジとは、子供がそれぞれできる範囲で、お弁当を作るもの。一品だけ作る場合から、全部作るというものまで様々な段階があって、自分で選びます。

うちのちびっこの場合は、1年生の時から、運動会のお弁当はママと一緒に作ってきたので、前回のお弁当チャレンジの時も(ブログ内にありますが)全部作りました。

もちろん、ママの指示はあります。(横で)

今回は、さつまいもご飯、手作りハンバーグ、卵焼き、笹かまぼこ、トマト。

メニューもちびっこが決めました。

ハンバーグは牛ミンチ100%だよ〜

 浄水場とゴミ焼却場の見学でした。

お弁当チャレンジは、作ったお弁当の写真を貼るか、絵を描くかして、感想文を書いて、またお家の人からの言葉もつけての宿題になっています。

今回はハンバーグがポイントらしいのと、さつまいもご飯がやってみたかったようでした。次のお弁当チャレンジも楽しみですね。

 

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わたしの夫を生んだひと

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購読させていただいているブログに、お姑さんの介護経験と、在宅での看取りのことがあって、介護者の方の暖かさにとても感銘をうけました。私もこんな暖かな介護ができる嫁になりたい!と決意を新たにいたしました。特に看取りのところは涙なしには読めない…嫁姑にわかる歴史があるんだよね、と思えました。血縁の息子(主人)とはまた違う、濃い人間関係があるのです。これは大きな祝福です。

rumidesu.hatenablog.com

尊敬する、るみねぇさまにリンクをOKしていただきました!お姑さんの看取りのところ、本当に涙がでます。そして家族での介護ということを考えさせられます。

嫁と姑というと、おかしな女性まんが雑誌が特集号を組むくらいの内容があります。世の中もそういう内容を期待しているようです。

もちろん誰だって最初からあれこれとうまくまわるわけなどありません。何しろ嫁からしたら、相手は百戦錬磨の主婦の達人で、自分のご主人の様々な価値観を作り上げてきた女性です。勝負になりません。笑

 

私の場合、主人と結婚する時に、姑の住む場所がすでになくなっていて(それも主人の再就職用の学費のために家を売ったりしたものだから)当時は義妹の家に住んでいたものだから、「結婚と一緒に母を引き取りたい」という希望を最初から言われていました。最初こそ「えっそうなんだ」と思ったけれど、よくよく考えてみたら、今の仕事の為の学費を、家を売って作っちゃったというし、それも仕方ないことやなあ、と思って、「そうだねー」と返事していました。

 

姑さんはそれこそ強気の人だったので、いろんなことがありましたし、そこいらへんにあるくらいの(笑)ヨメシュー話はできると思います。何しろ、義妹たちは、どちらも超美人さんだし、料理も手芸も仕事もすごくできるし、もうびっくりするくらい。あまりの差に腰が抜けた…笑 姑さんにもそれこそ「◯◯子は何をやらせても上手にできて最高なのに」とどれだけ言われたことでしょう〜(遠い目…笑)

 

ただ、生後3ヶ月で長男(主人)がポリオにかかってしまい、発熱後1週間とたたずに半身が動かなくなった赤ん坊を連れて、奈良や大阪の大学病院をまわった、と聞いたり、「あんたの血筋が悪いんちゃうんか」と主人の父方の親戚筋に障害者を持ったことを言われたり、主人が7歳まで自立歩行ができなかったものですから、おんぶで連れていたとか、小学校に上がって下校するのを家の玄関で毎日見ていたとか聞くと、うーんそれはすごいなあ、かなわんなあと思います。

 

姑さんの体調不良は、ちょうどうちのちびっこが生まれる数ヶ月前にわかった胃癌と手術、その後の心疾患と治験、そしてここ数年での認知症と続きました。

あれだけ強気でがんがん押していた姑さんが、なんだかちんまりしてしまって寂しい限りです。そしてもう台所に立つ事もできず、私の作ったなんだかなあのご飯を食べている姿に、こここここれはもう少し料理上手になるべきやんわたし…と決意するのでした…。

 

ほんとに、とんでもない言葉を投げかけられた日もあれば、泣きをみて飛び出した日もあったし、こちらも意地をはったり知らん顔したり、なんでかなあ、どうしてかなあと思う日がたくさんあったけれど…

 

やっぱり、最後にいつも思うことは、

 

私の夫を生んだひとなんだ

ってことでした。

 

わたしが今、愛してもらっている夫を生んだひとなんだ

そして、わたしの子供達を一緒に育て、可愛がってくれたひとなんだ

 

だから、いろんなことは、もういいのよね。

姑さんが認知症になる少し前に、そう思えるようになっていました。

姑さんの育った土地でもある大阪から宮崎への主人の転勤が決まって、姑さんを引き取ってくれるところがないし、さあどうしようかとなった時に、

それでも一緒に宮崎につれていこうよ

って言ったのはわたしです。

できる限り、在宅で、と決めたから。

厳しい状況になったら、またその時に考えよう。

 

私はクリスチャンだけど、旧約聖書の中に「ルツ記」というのがあって、自分の夫が亡くなったのに姑さんと一緒に姑さんの国を目指し、一緒に暮らし、そしてすばらしい男性(実は遠縁)と巡り会って再婚するルツという女性が出てきます。よく嫁姑の理想みたいな話で言われます。子供の頃は「そんなんあるんかなあ」と思っていたルツの物語、今はもっと「すごすぎるー」と思えます。現実を知ってるからこそね。

 

主人はそのあたりよく知っていて、結婚する前に「ルツのように、母と仲良くしてもらえないか」と言っていて、「ひえーすごいことになっちゃった」と思いました。ルツみたいに出来がよい嫁ではないから…。料理も掃除も下手…うーん…。

 

でも、姑さんが認知症になり、生活のほとんどすべてを嫁のわたしに頼るようになって、少しはルツに近づけたかな〜?と思ったりしています。

出来のよい嫁ではなかったけれど(実際に「あんたみたいな出来の悪いのはおらん」とよく言われていたので笑)共に歩むということだけは、ルツとおんなじだよね。

「あなたの民はわたしの民、あなたの神はわたしの神です」と言って、姑さんの祖国へ一緒に旅立ったルツみたいにね。

※「あなたの行かれる所へ私も行き、あなたの住まれる所に私も住みます。あなたの民は私の民、あなたの神は私の神です。」ルツ記1:16

 

利用者さんたちの中には、様々な事情で家族がおられなかったり、一緒に住めない方がたくさんあります。

その方たちにとってもまた、ルツのような、共に歩む嫁、でありたいと思います。

にこにこっとしてね。

 

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「修道院の台所から」より「ペンテコステのケーキ」

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大好きなレシピ本「修道院の台所から」より「ペンテコステのケーキ」ちびっこと2人でなかなか面白く作りました。

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パンみたいな感じ。いちごのフロスティングをかけます。クリームオブターターの代替えにレモン汁を使用しました。

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飾りのいちご7つは、聖霊の賜物の記念だとのこと、飾りつけはちびっこ4年生。

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レシピは、中世からのもので、「復活の聖母修道院」のものです。

 私が高校生の時に学校の図書館にあり、好きすぎて借りっぱなしになりましたが、一応返却(笑)。

今治にいたころ、Amazonの古本で見つけてやっと買いました。1番好きなレシピ本です。

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人生で出会えた感謝

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木曜日の午前中、午後のちびっこの通院前に2件訪問…の予定でした。塚本の事業所にいた時の利用者さんですが、事業所を去る時にあなたに去ってほしくないと泣かれた2人の方でした。
 
そのうちのおひとりが、うかがうと車はあるのに応答なく携帯も電話も留守…諦めておみやげを置いて駅に着いたら携帯に連絡があり、駅近くにご入院中でした。
 
昔、仕事で片足切断の障害者で、奥様を早く亡くされ、1人で子供さんふたりを育てた方で、いろいろ教えていただいた思い出深い方。昨年春から夏にかけて、私自身がかなりの体調不良や入院手術と続いたので、引越しのご挨拶もできず、今年になりご連絡したら、また会いたいとのお話でした。
 
駅でもう大阪駅に戻ろうとしていた時に携帯に連絡があって、ごめん大変やろうけど…あなたに会いたい…と言われなんとか時間ぎりぎりでお見舞いに。
 
片足がないのに、転倒で右手骨折、びっくりしました。会えて泣きそうやと言われて何度もこらえてくださり、嬉しい嬉しいと手をにぎり、あなたの手にはたくさんの苦労が隠れているのに、いつも笑顔で慰められたと言ってくださいました。ご回復をお祈りしていますとお別れしました。
 
あなたは特別なヘルパーだった、忘れられないと言ってくださり、こちらが申し訳ないような気持ちです。私には特別なスキルもなく、もっと良いケアができたのではと思うことも多々あります。
 
通常、ヘルパーは極力、個人での関わりは避けますが、心に残る方々があります。人生で出会わせていただいた感謝があります。
 
どのような方に対しても、私の手が、表情が、キリストを表せるように、祈っています。

 

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大阪での通院とお見舞い、そして宮崎へ帰る

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今週の水木は神戸大阪へ、私と子供の通院で行ってきました。

神戸での私の通院が水曜、翌日は午後からちびっこの通院でした。

ちびっこは鶴橋のお友達のお宅へお泊まり。ずっと前から楽しみにしていました。

小学校のお友達もたくさん集まってくれて、楽しい時間を過ごし、仲良しのお友達が一緒にお泊まりにきたから、そちらのお宅にはけっこうご迷惑をおかけしちゃったかも〜!にぎやかにしていたみたいです。

けろけろは、京都にいる高校時代のお友達のお宅へ。これも楽しみにしてきました。

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その前に突然かかってきた次男からの「プラモデルひとつお願いしまーす」電話で、日本橋に寄ってひとつ買いました。(天王寺の訪問の後でした)

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もともと、訪問介護員として初めて勤務したのが日本橋でしたから黒門市場日本橋、千日前、戎橋あたりはよく知っています。布地のとらやも寄りたかったけれど、京阪に乗らないといけないし今回は断念!懐かしいとらやー!!

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京阪に乗ってお友達の京都のお宅へ。

高校での思い出もいっぱいだし、大人になってからもいっぱいだよー

ご主人様もとても良い方で、ほっこり!!

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翌日はお友達の出社にあわせて一緒に出て、そのまま塚本へ。

こちらは大阪で2つ目の働いた事業所のあるところです。

大きなキリスト教福祉施設の中の訪問介護事業所にいたのですが、思い出深いです。

こちらで2件の訪問でした。(うち1つはお見舞いになりましたが)

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たくさんのことを教えてもらった塚本です。

忘れられない思い出がいっぱい。

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塚本から大阪へ。

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塚本、十三で仕事していたころは日勤でしたので、朝早くJR大阪を通過していました。

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大阪での教会のお友達が、ちびっこを午前中遊びに連れてくれたので、お迎えに。

お友達にお土産も買ったようです。

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阪急十三で乗り換え。

阪急高槻へ。

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通院のお供に宮崎で買ってきたちびっこの本です。

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着いたよー

けっこう大変。

こちらで昨年春の眼科手術のあとの検査と受診でした。

経過順調、また来年。

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今度は夕方の宮崎行きフェリーに乗る為に、阪急で三ノ宮へ。

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こないだ神戸港から乗ったのは、お引越しの時でした。

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きれいな神戸港の夕焼けでした。

さよならーまたくるよー

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次の日の朝は、晴天の宮崎でした。

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着いたよー

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金曜の朝になって宮崎に到着です。

月曜から東京出張だった主人に電話をかけたら、まだ寝ていました。笑

木曜の晩に帰宅していたのですが、疲れがでたみたいね。

用意していたランドセルを車に乗せてきてもらって、ちびっこは港から小学校へそのまま登校!

宮崎ただいまー

 ショートに行っていた姑さんは、金曜晩に帰宅しました。 

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